市場間の相対性理論

さらに分かる!史上最も簡単で、最も正確な読みの出来る取引方法
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 このテキスト教材では、FX/株価指数/先物/債券の流れとその影響を

詳しくまとめてあります。

FXで重要なのは日本だけの話ではありません。

むしろ、世界の事情を知っていることの方が重要になります。

それら世界のお金の流れをご存知が無ければ、この教材を読んでみて下さい。

「相対性はたった二つで事足りる」

相対性とは何か?


相対性は私が勝手に命名しましたが、「市場と市場の関連性」の事です。

アインシュタインとは関係ありません(笑)。


為替相場のドル円と日経平均株価は関連していますよね?

それです。


どちらかが目標へと向かって上昇している時、

もう一方はそれを追いかけて上昇、それが無理なチャート形状なら持ち合う。


であれば、

『買う・何もしない・売る』

の3つの選択肢の中から

『売る』という選択肢はなくなります。


非常に単純ですが、有効な手段です。


なぜなら、

ドル円を分析できなくても、日経平均を分析できていれば

必然的にドル円でどうすべきかが見えてくるからです。


チャート形状で分かりにくい時もあります。

そんな時、他のチャートを分析する事で

見えてくるとしたら?


それで分かれば、ラッキーですよね。

 

あなたが見ておくべき、たった二つのものとは何か?

ですが、どう市場同士が絡むのか。

知っていなければ、役に立てる事は難しいでしょう。

 

為替と、株価指数、先物、債券、株。

 

この絡みがお分かりになりますか。

 

簡単に説明すると、

 

金利が上がると、通貨は上がります。

金利が上がると、債券は下がります。

株が上昇すると、株価指数は上昇します。

株価指数が上昇すると、通貨が上がります。

先物も不景気時に買われるもの以外は上がります。

 

こんな事になっています。

 

為替取引では

  • 債券がどうなっているのか。
  • 株価指数がどうなっているのか。
  • 連動する先物があればどうなっているのか。

 

これを見ておけばよいという事になります。

 

株価指数は景気自体を表しており、

だからこそリスクオンになります。つまり上昇します。

 

金利は下がれば、その国の通貨は基本的には

売られます。だから下落します。

 

あなたが見ておくべきたった2つのもの、

それは

株価指数と、債券です。

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P.S.

実はそれだけではありません。(笑)

もっと重要かつ、分かり易く影響を及ぼすものがあります。

それについてはテキストの中で。

 

また、先物の動きから為替を見たり、通貨ペア同士を参考に売買する事も出来ます。


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